礼拝で眠くならない方法

私のこと

 ・・・・・・そんなもの、あったら私が教えて欲しい。

 日曜礼拝、久しぶりに夫が「行ってもいい」というので、夫婦で参加することが出来ました。教会長のありがたい説教を賜ります。家庭盟誓を唱和し、聖歌をうたい、U-OneNEWSを視聴し・・・・・・

 頑張ろうという気持ちはある、でも、眠い、ひたすら眠い・・・・・・

 貴重な時間なのに、何故、こんなにも眠くなるのでしょう!? 神様、申し訳ございません。

 

礼拝の心構え

 みんな大好き・蝶野講師より「礼拝は、神様のことだけを思う、貴重な時間」とあります。
 十一条の日として、礼拝に参加することにより、1週間を捧げたことになります。
 何も考えずに教会に来て、座っているだけではダメなのです。蝶野講師曰く、3日前から準備し、礼拝には早めに来ることが大切とのことです。

 日曜の朝に「礼拝行こうか~」といきなり決めて、教会に時間ギリギリに到着し、トイレに入っていたらもう礼拝が始まっていた、空いてる後ろの席に座ろう~な私たち夫婦は失格です。神様、申し訳ございません。

感謝し、精誠を捧げようとブログで書いているわりに、ひどい有様の おおもりなのです・・・・・・。だからいつまでも下っ端なのです。

  

眠くなる理由

眠くなる理由をご紹介します。全部私には当てはまります・・・・・・。言訳ですが、土曜日は介護の仕事をフルタイムしており、日曜はぐったりしているのです・・・・・・。言い訳ですね!

  1. 環境: 講演会の部屋が暗かったり、温度が快適すぎたりすると、体がリラックスしすぎて眠気を感じやすくなります。特に、座席が快適すぎる場合には眠りやすくなることがあります。
  2. 活動不足: 講演会前に長時間同じ姿勢でいたり、運動不足であったりすると、体が疲労しやすくなります。その結果、集中力が低下し、眠気を誘発することがあります。
  3. 食事: 講演会の前に食べた食事が影響することがあります。特に、炭水化物や糖質の多い食事をとった後は、血糖値が急激に上昇し、その後低下すると眠気を感じやすくなります。
  4. 内容の関連性とエンゲージメント: 講演の内容が個人の関心事から離れていたり、発表が単調であったりすると、聞き手の興味を引き続けることが難しくなります。関心が薄れると、注意力が散漫になり眠気が増します。
  5. 疲労や睡眠不足: 事前の疲労や睡眠不足も大きな要因です。十分な休息を取っていないと、どんな環境でも眠気を感じやすくなります。

  

    眠くならない対策 一般策

    1. 十分な睡眠をとる: 一番の対策は、夜しっかりと睡眠を取ることです。大人は一晩に7〜9時間の睡眠が推奨されています。
    2. 朝食を摂る: 良質な朝食を摂ることで、脳にエネルギーを供給し、集中力を高めることができます。特に、タンパク質を含む朝食がおすすめです。
    3. 積極的に参加する: 講義中にメモを取る、質問をするなど、積極的に参加することで頭を活動的に保ち、眠気を防ぐことができます。
    4. 適度にカフェインを利用する: コーヒーや緑茶などのカフェインを含む飲み物を適量摂ることで、一時的に覚醒状態を保つことができます。ただし、過剰に摂取すると睡眠の質が下がることがあるので注意が必要です。
    5. 適切な座り方をする: 姿勢を正して座ることで、身体が活動モードを保ちやすくなります。猫背で座ると、リラックスしすぎて眠くなりやすいです。

        

      眠くならない対策 私なりに

      ツボを押す

       親指と人差し指の合谷というツボを押します。私は、礼拝中に押しすぎて、爪の跡と翌日に内出血になるぐらい押します。

      二の腕をつまむ ねじる

       二の腕のぷるんぷるんしたところをつまみます。つまんで、捻ります。痛覚があるらしく、すんごく痛いです。もしも、礼拝中に二の腕を捻っている女がいましたら、それは おおもりです!

       

      一番前の席に座る

       おおもりは、いつも後ろのほうの席に座ります。出来れば、教会長から隠れるような位置に・・・・・・これではダメですよね。
       反対に、一緒の保育担当で仲の良い年配の女性は、いっつも一番前の席に座ります。姿勢を正し、うんうんと頷きながら、説教を聞かれています。司会の方にも「恩恵を受けたいなら、前の方の席に座って下さい」と言われたことがありました。
       一番前の席に座れば、嫌でも寝れませんよね。

       

      ノートと鉛筆を持って、一字一句聞き逃さない姿勢で挑む

       私、これやってるんですが、日曜礼拝ではやらないんです・・・・・・。夫に「そんな熱心にやらなくてもいい」的に言われたので。なので、夫がいない火曜礼拝などに参加出来るときは、良い言葉はノートに書き込む感じで礼拝に参加しています。

        

       

      そもそも、神様のことを思えば、眠気なんかくるはずない!

       お父様こと文鮮明氏は、短時間しか睡眠を取られなかったといいます。

       神様とつながる貴重な時間に眠気なんて襲ってくるはずがない、はずがないんですよね。

       

       礼拝にかかわらず、講義・授業中など眠気が来ない方法があれば、是非私に教えてください。本当に私が知りたいです・・・・・・。

       

      今日も、ために生きる生活を頑張りましょう。私に出来ることをやります。

       

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